Posted 1月 16th, 2012 by なんたろう

友達に誘われていったライブ。
全然知らない人だったんですが、
個人レーベルを立ち上げて音楽活動を続けているとかで、
震災の影響に負けず、活動を継続。
仙台を拠点に動いているというんですね。
で、上手いんですよ。
YouTubeでライブも見たんですけれど。
「うわ、これ良いな」
と正直な感想を述べまして。
それで「ライブに行ってみない?」と尋ねられ、
就活浪人なのに良いのかな、と思いつつ、
両親も「良いんじゃないの?」と理解を示してくれたので、
行くことにしました。
生で聴くと違いますね。
なんていうのかな…声が綺麗な人(男性なんですが)で、
すごく良いな、と思ったんです。
物販も買っちゃって、今もblogを書きながら聴いてるわけですけれど…
事務所に所属せず、活動していくつもり、
とMCの時に言ってたんですが、
それってけっこう茨の道なんじゃないかな、
と僕は思って、こういう人もいるのか、
とある種感銘を受けました。
音楽って良いなァ。
仕事が見つかって、少し落ち着いたら、
何かやってみたいな。
そう素直に思いましたね、うんうん。
Posted 12月 16th, 2011 by なんたろう

就職先がこのまま決まらないのは
金銭的にもヤバイと思って
こないだ二週間の短期の仕事をしてきた。
人材派遣の仕事なんだけど
時給850円。
一日8時間労働。
ぷー太郎の俺には
身体がなまっていたから
最初、慣れるまではきつかった。
仕事先は
佐川急便の倉庫の中。
ミスタードーナツの
福袋箱詰め作業である。
9割は女性だったけど
男性もちらほらいた。
俺らは何をするかというと
一日中、ひたすら
段ボールの箱開け&箱つぶし。
女性たちが
箱詰め作業をしやすいように
必要なもの集め
彼女たちの近くにセッティングしてあげる。
その際、重い段ボールを
持ち上げたり
止めてあるテープを切ったりする。
それから、彼女たちたちが使い終わった
段ボールを
今度はつぶして片づける。
この段ボールの量が、半端なく出てくるから
ひたすらこの作業をして
一日が過ぎていった。
こういう流れ作業って
一番大事なのが段取りで
どうすれば
この単純作業を早く、効率よくできるか
実は頭も使わなければいけない。
僕は単純作業は苦手だけど
でも段取りをするのは好きだから
疲れたけど
まあまあの仕事だったかな。
家から車で15分くらいの場所にあったのも
好都合だった。
それにしても派遣社員の人たちって
色々変わってる人が多いなーと思ったよ。
僕は、派遣社員だけにはなりたくない。
Posted 11月 1st, 2011 by なんたろう
「なんたろう」です!
大学卒業とともに東京から故郷へUターンした、就浪人1年生です。
こちらへ帰ってくることは最初から決めていたことですが、やっぱり連日の就活に弱音を吐きたくなることもあります。
それに、今年もあとわずか……。
高校時代の同窓会通知とかも届き始めますが、仕事も決まっていない状態では参加しにくいですね。
かといって、大学時代の友人と連絡を取るのも気が引けますし、なんか、いろいろ考えていたらテンションも一気にダウンしてしまいます。
そんなオレの気持ちを見透かしてか、大学時代からの友人からメールが届きました。
彼も、故郷での就活に四苦八苦しているみたいで、オレとしては仲間ができたみたいで、いくぶん気持ちも楽になりました。
彼とは、東京にいたころ、包茎手術の話題で盛り上がったことがあります。
学生のなかには、包茎手術の話題をオープンにして、連れだってクリニックを訪れる人もいるとか、そういう話を聞いたこともあります。
また、包茎手術クリニックのハードルは、美容整形クリニックよりも低いと考える人もいるので驚いたりしましたね。
だから、包茎手術のことなら、こちらへ!
就活はともかく、包茎手術について、あれこれ悩む時代は終わりました!
Posted 10月 25th, 2011 by なんたろう
「なんたろう」です!
大学卒業後、東京から故郷へUターンして、就活を始めて数カ月になりますが、いまだ定職に就くことができないでいます。
こちらに帰ってくると、中学や高校時代の同級生と再会する確率も高いので、そういうときは引いてしまう自分がいます。
自分が引いてしまうときというのは、なんらかのコンプレックスをもっているとき、というのが多いですね。
これは、無意識の行動ですから、ある意味仕方ないのかもしれません。
でも、こういうマイナーな気持ちをなんとか打ち破って、前向きに進んでいきたいと自分に言い聞かせています。
なんらかのコンプレックス……といえば、容姿や体の悩みも関係すると思われます。
男性が抱える包茎手術の課題は、傍目からはわかりにくいもの、というか、表面上ではわからないものです。
でも、自分が包茎手術の必要性を感じているから、温泉に入るときや、女性と付き合うことにイマイチ積極的になれないのです。
ある包茎手術のクリニックサイトには、包茎手術の必要性にマイナスイメージをもたない女性が多いとの情報があります。
だから、包茎手術の相談なら信頼できるクリニックへ!
クリニックで治療を受けて、積極的な人生を歩みたいですね。
Posted 9月 16th, 2011 by なんたろう
「なんたろう」です!
東京での学生時代を終え、Uターンして就活に励んでいます。
4年ぶりに帰郷して、随分いろいろなことが変わったように思います。
道ですれ違った人に挨拶をしない、ぶつかった人に謝らない……などなど。
こういう人間関係は、最近はどこでも見掛ける光景ですね。
先日、めったに入らないスーパーでそういうシーンを目の当たりにして、なんかすごく悲しい気分になりました。
スーパーで出会う人に挨拶してまわる必要はありませんが、せめて、誰かとぶつかったりしたときは「ひとこと」がほしいと思います。
子ども連れで買い物にこられているお母様たち、どうかよろしくお願いします。
人間社会で生きていくために大切なことは、人とのつながりです。
たとえば、男性にとっては一大事になる包茎手術があります。
包茎手術を決意してクリニックを訪れるのでさえ、大変な勇気がいります。
そんなとき、対応するクリニックの雰囲気がいいと、包茎手術を迷っている気持ちが吹っ切れて、前向きになります。
だから、包茎手術のために高いハードルを越えてやってきた気持ちを受け止めてもらえるクリニックがお勧めです。
やっぱり、包茎手術の相談ならここ!そういって安心できる雰囲気ですね!